R君も秘密基地作りにエキサイティングしていました。段ボールをお家のようには扱っていなくて、アニメに登場する様な、宇宙船の様に思っているふしがありました。みんなの家ごっこの会話には、全然入らず宇宙船のパイロットのように、操縦に忙しそうでした。乱入して来る赤ちゃんは、敵のアンドロイドに見立てて、機関銃発射の的にして楽しんで居ました。勿論、声だけの発進ですが・・。R君の思い描く宇宙船内のストーリーは、次々と戦いごっこの緊迫感でいっぱいです。ワクワク楽しい一日でした。

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