R君もみんなと一緒に「かき凍り屋さん」にハマッていました。同じく英単語のフルーツの10種類を言って、喜んでいました。R君は、一つ一つフルーツの味まで思い出している様子で、『オレンジとみかんは同じじゃないょ〰』とか横でしきりに言うので、面白さがまた倍増していました。毎日の英語が子ども達に定着していることに、嬉しくてなりません。次の会も引き続き英単語の新しバージョンを増やして行きたいと思います。大体200単語をマスターすると、後は接続語の使い方を覚えて、文章を自分の頭の中で組み立てられる様になる様ですので、スピーチの短い文章も平行してゆきます。なめらかな発音から英語への興味が広がりますので、先ずは発音からです。R君の「聴力」は素晴らしいので、楽しみです。

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